7月 31

私にぴったり合ってました

ゲームと言うのは自分の感性に合ったものでないと楽しめないものです。また自分の能力に合った物でもないと、ゲームを楽しむ事が出来ないのです。
私にとって、このどちらの条件も兼ね備えたゲームが、ワイルドアームズでした。
このゲームはロールプレイングゲームなのですが、私の感性と能力にぴったり合ったゲームだったのです。
私はロールプレイングゲームが好きで、一風変わった世界観のゲームが好きなのです。
そんな私のツボにはまったのが、ワイルドアームズだったのです。
このゲームはコントローラーを操作して仕掛けを解除したり、難解なパズルを解いたりして、先へ進んでいきます。
この場合はアクション性が高かったり、難解すぎると先に進めずに挫折してしまう事があります。
しかしこのゲームの難易度は私の能力にぴったりで、時間を掛ければ何とか解く事が出来ました。
もしもっとアクション性が低かったり、簡単過ぎる内容だったら、逆に飽きてしまっていたと思います。
ワイルドアームズはあたかも私の能力に合わせて作ってもらったようなゲームだったのです。
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7月 21

「信長の野望」が面白かったです

息子が一時、ゲームの「信長の野望」にハマっていました。大学で歴史を専攻したぐらい歴史好きなので、戦国武将や戦国時代についての知識もいろいろあり、面白かったようです。誰か武将を選んでその武将に天下統一をさせるというゲームなのですが、あまり弱い武将だと、たとえば里見氏などでやってみたら、すぐに滅亡してしまったと言っていました。だからといって、秀吉で天下統一をめざすと、今度は強すぎていまひとつ面白くないんだそうです。戦いを始めるとすぐに相手が降伏してしまうとか。徳川家康で天下統一したときはけっこう時間がかかったようですが、やりがいがあって面白かったそうです。武将は戦いだけでなく、所領の税の徴収とか商業発展策をとったりとか、内政にも気を配らないといけないとか。ずいぶんよくできているなあと思いました。あとは武田信玄、上杉謙信、毛利元就、島津氏、長宗我部氏でも天下統一をめざしてみたそうですが、これらの武将は地域では圧倒的に強いけれども、全国規模になるといろいろ難しくなるのだそうです。歴史の勉強にもなるし面白いゲームですね。
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7月 09

「おもちゃ」が子守り

子供の頃は、自営業の家庭環境でしたので親がいつも忙しくしていました。
子供の相手をする時間がないという事で淋しい思いをさせない様にという両親の気持ちからか、私の周りにはいつも沢山の「おもちゃ」がありました。
田舎でしたので、周りの友達は、そんな環境を準備して貰っている子も、あまりいなかったので、珍しい「おもちゃ」目当てに家に遊びに来ている子も少なくはなかったと思います。 続きを読む »